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Re Nature 〜リ・ナチュレ〜
人と自然にやさしい暮らし◆三重の住宅
なぜ自然素材?
なぜ家を建てるのか?
家族を守り、子供を守るために家は存在し、建てるのではないかと考えます。
子どもが健やかに育つための安全性、快適性、子どもの感性や能力を伸ばすための機能性を備えた家こそが本来の住まいの役割です。
色や音が赤ちゃんの脳の発達に影響し、部屋の色で子どもの性格が変わることも分かっています。間取り、素材、インテリアが大切です。
「人が住まいをつくるように、住まいも人をつくる」と言われます。
住まいが人間形成の上で大きな意味を持ち、環境の良し悪しが子育てを左右することは確かです。
癒し効果のある、本物の木の家・・・
家族の憩いの場所に最適な素材です
目で見て、手で触って、匂いをかいで、響きを確かめて、木の良さをしっかりと味わうことができ、「木」の味わいを五感で楽しめる家。
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木の家に住む
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